ワクチンパスポート導入ーパブリックコメント締切7/1

昨晩、twitterで7月導入予定?の内閣府のワクチンパスポートのパブリックコメント締切日を知った。

6/25 0時0分~ 7/1 23時59分

twitterでも拡散されていますが、まだの方は是非意見を出してください。

内閣府共通 意見等登録システム

予防接種法施行規則の一部改正案に係る意見募集について

 

ただでさえ、接種者からスパイクタンパクが排出され、周囲の未接種の方がそれに触れて悪影響を受けているとの事例が欧米では出ているそうだ。(ファイザーの説明書にも同様の記載がある)

情報はまだ足りないが、現時点での情報では、ワクチンパスポートは、公共施設、ホテル、飲食店、映画館、カラオケ、飛行機、鉄道、バスなど多数の人々が集まる場所に、出入りする場合に提示する。
つまり、未接種の方はこれらの公共施設に「出入り禁止」となるようだ。
集団免疫によって、経済を立て直すというのが理由だそうだが、これでは任意接種ではなく強制接種になる。
米国のテキサス州やフロリダ州では、「個人の自由の権利」が侵害されるとして、禁止した。

厚労省の接種を受ける際の同意に、「職場や周りの方などに接種を強制したり、接種を受けていない人に差別的な扱いをすることのないようお願いいたします。」とありながら、もし、ワクチンパスポートを導入した場合、逆に差別を助長することになるのは明白。
身体的な理由で接種できない方の人権を、侵害することにもなる。


これから、どんな世界になっていくのだろう?


 

 

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mRNAコロナワクチンの危険性-他者からの操作

ご無沙汰しています。aiです。

私は、他人に操作されるのは非常に嫌いです。

自分でも、他人を操作するのは嫌いですし、やったことはありません。

ここ1年以上、当初から「違和感」を感じ、昨年の夏には日本という国自体がある一定の方向に進んでいるのを、様子を見て流されてきました。
少なくとも、自分や自分の家族に被害が想定されるまでは、あえて波風を立てる必要もなかったので。
昨年の秋に、アメリカ大統領選の前に、何かが引っ掛かり調べ始めました。
自分の今まで見えていた世界が、見せられていた世界だったと確信した時、この歳になって見事にマスコミに騙されていた事に気づいた時、非常にショックを受けました。
私の場合、ただでさえ、「彼ら」に操作され「自分」を生きていくことができるまで、あれだけ苦しい思いをしてきたのに、赤の他人の私の衣食住を世話してくれるでもなく、己の利益の為に長い長い間、世界を騙し続けた連中に、騙されていたなんて。
また、誤解していたトランプ前大統領に申し訳なく思ったくらいです。(本人は気にしてないでしょうが)
きっかけは、「アメリカで唯一戦争を起こさなかった大統領」の記事でした。

そうして今。
昨年の1月、2月と「コロナ騒ぎ」から、一つの筋書きのように世界が動いていくのを、「大きな違和感」をもって見ていました。
これは、「彼ら」に操作されていた人間なら、きっと感じていたはずです。
なんといっても、「操作され」「意図的な事象が起こり」考える力を奪うべく常に一つの方向性に「導かれる」ことが、日常だったからです。
「大統領選でのト○○○潰し」か「○○の意図的か誤ったものかの武漢研究所からのウィルスか」・・

ここ数カ月で、もっと別な思惑があったように感じます。

ただ、これだけは言えるのは、「mRNAのコロナワクチンは、絶対受けてはいけない」ということ。
(これは、私自身の判断です。各々がそれぞれに情報を収集して自己責任でもって接種するしないは判断するべきかと思います。)

SNSや世界の名だたる科学者達や、厚労省からの資料も含めた各会の資料、判断できる方法はたくさんある。
友人たちは、とりあえず私の情報は信じてくれた。でも、私に好意を持ってくれているはずの知人の一部の人たちは、信じない。

「彼ら」に操作され続け、それを断ち切ろうと苦しんでいる人たちにも伝えたい。
どうか、これからの人生を「自分のため」に生きてほしい。
だから、もし知らない事があったなら、もしワクチンを打とうかどうか迷っているなら、次のリンクを見てください。

mRNA & DNA「新型コロナワクチン接種中止」の嘆願書を厚労省に提出後の記者会見!
https://rumble.com/vj0bzl-mrna-and-dna.html

 新型コロナとワクチン:テレビや新聞が教えてくれないことをまとめました
https://osekonoriko.com/corona/

 新型コロナワクチンは危険(新潟大学 名誉教授 岡田正彦先生)
https://youtu.be/WEM2xoyz900

 ファイザーワクチンは卵巣に多く行く
https://youtu.be/YmHMZ7kcx6g(削除されました)※JpSikaHunterさんの動画。開業医の方です。

河野太郎さんの「ワクチンデマについて」JpSikaHunterさんの動画。上記の動画に対する河野大臣への反論
https://youtu.be/e36iIuMCdrY

 上記で検証している厚労省の資料(ファイザー)
https://www.pmda.go.jp/drugs/2021/P20210212001/672212000_30300AMX00231_I100_1.pdf
17頁目の「Ovaries (females) 0.104 1.34 1.64 2.34 3.09 5.24 12.3」の箇所
数値は、左から 0.25 h 1 h 2 h 4 h 8 h 24 h 48 h で、48時間までの試験結果。卵巣に時間がたつに従って、LNP(脂質ナノ粒子)
が溜まっていく。

ついに法廷の場へ!1,000人以上の弁護士と1万人以上の医療専門家が国際訴訟!人道に対する罪を理由にCDCWHO、およびダボスグループに対して訴訟!新ニュルンベルク2021裁判(コロナ)(※7/12追記 事実は100人程の世界の弁護士達と動いているが、まだこの記事になったように準備ができているわけではないようです。追記欄にある本人のインタビューをご覧下さい。)
https://filmuy.com/2025/video/549880975

 Dr ピーター・マカロー(米国 循環器専門医)のライナー・フルミッヒ(弁護士)によるインタビュー
「子供、子供、子供、子供と、とにかく今は子供がターゲットです」https://twitter.com/purplep76858690/status/1409372997576577030?s=21
上記の訴訟の発起人弁護士によるインタビュー

7/12追記****

ライナー・フーミッヒ自身による発表:
「ロバート Jr、カヒル教授 と私の3人が人道に対する罪で起こした訴訟が、カナダ最高裁に受理されたとの報道は誤り。協力はしている。私と協力関係にあるカナダ人弁護士スウィンウッド氏が起こした集団訴訟は、カナダ第二審で係争中。」
https://twitter.com/purplep76858690/status/1391731403474145280

ライナー・フルミッヒ「すべてのうわさは誤り」
https://twitter.com/purplep76858690/status/1402892986451591170

ライナー・フルミッヒ「最終的には国際コロナ法廷が必要になる」
https://twitter.com/jimakudaio/status/1403196838140731392
※動画0:57の箇所で「ニュルンベルク裁判2.0」に触れています。

世界医師連盟 WORLD DOCTORS ALLIANCE - WDA ― 新たな日常ではなく、より良い日常を! 2020/10/15
https://www.bitchute.com/video/uTjd43JEjIau/
※動画4:36の箇所で「ニュルンベルク裁判」に触れています。

昨年コロナで亡くなった方 3.466
例年のインフルエンザより少ないかと思われる
厚労省の人口動態統計
https://twitter.com/ceri72846838/status/1409394198042714116?s=21

判断するのは、あくまでそれぞれの個人です。
ただ、最初から判断する情報の一部を隠されて誘導されるのは、どうかと思う。

どうか、「あなた自身」を生きてください。

ai

 

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傷つく脳と幸福の神経基盤

以前も同様の記事を見たことがあり、このブログでも紹介したが、また別な場所でデータの紹介記事があった。

虐待で「脳が傷つく」衝撃データ 2割近い萎縮も〈AERA〉」(2015/4/30引用)(2020/7/18引用)

https://dot.asahi.com/aera/2015042900017.html

「・・虐待によって脳が傷つくこと、虐待のタイプによって傷つく部位が次の4パターンに分かれることを明らかにした。

 (1)激しい体罰による前頭前野の萎縮──幼少期に激しい体罰を長期にわたり受けると、感情や理性をつかさどる「前頭前野」が約19%萎縮する。

 (2)暴言虐待による聴覚野の拡大──幼少期に暴言による虐待を受けると、会話や言語をつかさどる「聴覚野」の一部が約14%拡大する。

 (3)性的虐待による視覚野の萎縮──幼少期に性的虐待を受けると、視覚をつかさどる「視覚野」が約18%萎縮する。

 (4)両親のDV目撃による視覚野の萎縮──幼少期に頻繁に両親のDVを目撃すると、視覚野の一部が約6%萎縮する。

  虐待が脳に影響を与えるメカニズムを、友田さんはこう説明する。

 「過酷な体験に適応するよう、それぞれをつかさどる脳の部位が過敏に変化していると考えられます」
※AERA  2015年4月27日号より抜粋」

子供の頃受けた虐待が、その後の発達にどう影響するのかー福井大学教授の友田明美さん(小児発達学)の研究だそうだ。

 

そうして、一方では京都大学で「幸福の神経基盤を解明」の記事を見つけた。

幸福の神経基盤を解明」2015年11月20日(2020/7/18引用)

http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research/research_results/2015/151120_1.html

「佐藤弥 医学研究科特定准教授らの研究グループは、主観的幸福の神経基盤について、脳の構造を計測する磁気共鳴画像(MRI)と幸福度などを調べる質問紙で調べました。その結果、右半球の楔前部(頭頂葉の内側面にある領域)の灰白質体積と主観的幸福の間に、正の関係があることが示されました。つまり、より強く幸福を感じる人は、この領域が大きいことを意味します。また、同じ右楔前部の領域が、快感情強度・不快感情強度・人生の目的の統合指標と関係することが示されました。つまり、ポジティブな感情を強く感じ、ネガティブな感情を弱く感じ、人生の意味を見出しやすい人は、この領域が大きいことを意味します。こうした結果をまとめると、幸福は、楔前部で感情的・認知的な情報が統合され生み出される主観的経験であることが示唆されます。主観的幸福の構造的神経基盤を、世界で初めて明らかにする知見です。」

どんな状況でも、人間は生き延びる事が先決だ。
たとえ一秒でも、たとえ一歩でも、もし助かる望みが0ではないなら、いや0になることは決してないのだから、諦めてはいけない。

それが、この世に生をうけたもののつとめなのだから。

 

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«姉のクレクレ(2018.11.28)